トップページ>乙訓寺
乙訓寺は、弘法大師ゆかりの寺、牡丹の名所として有名です。
推古天皇の勅願により、聖徳太子が創建したと伝わり、乙訓地域で現存する最も古い寺院であり、郡の名を付けた郡名寺院として格式の高かった寺であったことを示しています。
「乙訓寺」の見どころを写真で紹介いたします。
No.1 表門(赤門)
No.2 牡丹
No.3 日限地蔵尊
No.4 重要文化財 特別公開
No.5 弘法大師 修業時代像
No.6 鎮守八幡社
No.7 本堂
No.8 鐘楼
No.9 毘沙門堂
No.10 早良親王供養塔
No.11 蜜柑の樹
No.12 モチノキ
No.13 裏門
No.14 乙訓寺講堂跡
No.15 乙訓寺窯跡2号窯